沿革

年 表

昭和45年10月 開局(愛宕、朝日、北口等200世帯)
47年 3月 加入世帯3,000達成
48年 5月 有線テレビジョン放送法に基づき第1号の施設認可を受け、自主放送開始
49年 4月 加入世帯10,000達成
52年 9月 加入世帯20,000達成
55年10月 開局10周年 加入世帯30,000達成
56年 1月 本社移転に伴いヘッドエンド移転(北口 → 富士見)
57年 6月 スタッフ5名にて放送部発足、自主放送を独自で運用
58年 7月 加入世帯40,000達成
60年 6月 加入世帯50,000達成
61年 9月 23GHz無線中継機FPUとして全国第1号免許取得
62年 1月 加入世帯60,000達成
63年 8月 加入世帯70,000達成
平成 2年 4月 加入世帯80,000達成
10月 開局20周年 加入世帯82,458
5年 4月 加入世帯100,000達成
6年 3月 システムのグレードアップの中、幹線増幅器250MHzを450MHzに取り換え完了
11月 加入世帯110,000達成
8年 6月 加入世帯120,000達成
10年 3月 加入世帯130,000達成
4月 第一種電気通信事業開始(インターネット接続)
11月 アンテナショップとして甲府市中央一丁目にメディアスポット「ぷらッツ」をオープン
11年 6月 加入世帯140,000達成
14年 1月 「ネットワークショッピング」として通信販売事業がスタート
12月 通信販売事業が「あるらショッピング」としてリニューアルスタート
18年 3月 加入世帯150,000達成
19年 4月 CCNetエコノミーコース64Kbpsを1Mbpsにスピードアップ
20年 3月 東支局設置(笛吹市石和町)
6月 WiMAX地域バンド無線局の予備免許を取得(全国40社一斉許可) NNS緊急地震速報サービスを開始
7月 北支局(旧韮崎支局)新築移転(韮崎市藤井町)
21年 9月 南支局新築移転(中央市西花輪) 峡南地区(旧身延町)を新たな営業エリアとすることを決定
10月 身延町の旧身延町および旧中富町エリアでFTTH伝送路導入決定
22年 3月 身延町中富に光中継局舎完成
23年 7月24日 アナログ放送停止
23年 9月 CCNetエコノミーコース(グローバル)通信速度及び料金改定
24年 4月 加入世帯160,000達成 自主放送D10chの本放送開始、YBSラジオのFM放送開始
8月 FMラジオ放送「J-WAVE(ジェイ・ウェイブ)」同時再放送開始
12月 地デジ「TOKYO MX(9CH)」同時再放送開始
25年 3月 新受信点(東京スカイツリー波)の運営開始
4月 CCNetグローバル3コース通信速度改定
5月 南アルプス市3局(峡西シーエーテーブイ・富士川シーエーテーヴィ・白根ケーブルネットワーク)への東京波直接伝送開始
8月 笛吹きらめきテレビエリア向け、ヘッドエンド機器・伝送路の構築に着手
26年 4月 笛吹きらめきテレビ(一宮・御坂・芦川エリア)のケーブルテレビ事業を譲受
27年 2月 全エリアFTTH化を柱とする中期経営計画(27年度~31年度)を策定
4月 東支局エリアと甲府市東部のFTTH化工事の着工を決定
自主放送”NNS11チャンネル”でデータ放送及びマルチ編成の運用を開始
10月 CCNetの新料金プラン「TV+ネット割」を開始
12月 CATV光電話サービス開始
「TV+TELでネット割w」サービス開始